埼玉県越谷市 目隠しフェンスはルーバータイプで風対策

埼玉県越谷市でフェンス工事をいたしました。ブロックの老朽化に伴い、既存の大谷石ブロックを撤去して新しくコンクリートブロックでの基礎に目隠しフェンスを施工致しました。目隠しフェンスは横格子の風通りが良いルーバータイプを使用しました。ブロック基礎が高いので目隠しフェンス自体は低めのものにして調整しています。目隠しフェンスといっても光を通すものや逆に通さないもの、高さがある物、防音のもの等様々です。お住まいの状況に応じて最適な物をご提案いたします。

ルーバーフェンスとは

ルーバーフェンスとは、パネル(ルーバー)を斜めに取り付けて作られたフェンスのことです。このデザインは、通気性や視線の遮断を目的としており、風通しを確保しつつ、プライバシーを守ることができるという特徴があります。風を逃がすという特徴から耐風も優れており最近では良く使われるタイプになります。

目隠しフェンス関連ページ

施工例一覧に戻る

目隠しフェンス 関連施工例